就職活動中に書いた履歴書の数

再就職をしようと思い、履歴書を書くのです。ですが持っている資格、古すぎて資格の意味ないのです。

就職活動中に書いた履歴書の数

再就職、履歴書には資格も。時も経ち、資格に自信がないのです。

60歳になり、定年と言うことでサラリーマン生活にピリオドを打ちました。勤めていた会社は、65歳までも居ることが出きたのですが、後輩に道を譲って来たのです。正直なところ、身体もくたくたと言う感じで、しばらくは休みたいと考えていたのでした。そんなことから、2年ほどノンビリ暮らしてみると、やはり仕事のしていない自分がどこか怠け者になってしまった感じにもなって来たのです。この2年間は、それなりに充実した生活を送って来たつもりだったのですが、ここ数ヶ月はどこか物足りない生活と思うようになったのです。

どこか良い就職先はないかと、ハローワークに行ってみたり、就職雑誌を買ってみたりとするのですが、この年寄りにはなかなか良い仕事がないのです。また履歴書を書くにあたって、いろいろな資格は持っているのですが、今となっては結構使いものにならない資格もあるのです。基本的に持っているだけで良いと言う資格であれば良いのですが、現場に立つとなればかなり辛いものもあると思うのです。ですか履歴書に、危険物乙種2類とか1級ボイラー技師などの資格は持っていると書くことが出きるのですが、実際には全て忘れてしまっているのでした。

試験を受ける先も、このような資格は必要のないところを受けようと思っているのですが、履歴書に書くことが抵抗あるのです。嘘を書くようで、運転免許みたく、実際に運転出来るのであれば問題ないと思うのですが。面接の時に、悩むこと多いのです。でも受かるのは、コンビニのバイト程度ですが。